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➕郷土芸能
Information
三陸国際芸術祭2021~2025
- 概要
- 三陸国際芸術祭において地域の芸能の発信に関するプログラムを実施
- 年度
- 2021年度~2025年度
- 地域
- 三陸沿岸15市町村
- 役割
- 芸術祭の企画制作・PR・調査など
- WEB
- 三陸国際芸術祭 https://sanfes.com
三陸国際推進員会 https://sanrikuarts.com
- 体制
- 主催|三陸国際芸術推進委員会 独立行政法人日本芸術文化振興会 文化庁 共催:八戸市、階上町、洋野町、久慈市、野田村、普代村、田野畑村、岩泉町、宮古市、山田町、大槌町、釜石市、大船渡市、陸前高田市、住田町、三陸鉄道株式会社、公益社団法人全日本郷土芸能協会、特定非営利活動法人いわてアートサポートセンター、特定非営利活動法人ジャパン・コンテンポラリーダンス・ネットワーク
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ギャラリー
動画
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- 三陸国際芸術祭2023 移ル
- 2023
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- 三陸国際芸術祭2022 彩
- 2022
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- 洋と野に舞う 三陸未来芸能彩
- 2022
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- 三陸篝火芸能彩
- 2022
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- 三陸ブルーラインプロジェクト
- 2022
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- 髪長姫
- 2021
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- CM髪長姫
- 2021
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- 三陸国際芸術祭のあゆみ(2011-2019)
- 2019
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- 三陸国際芸術祭2018
- 2018
体制
本事業は三陸国際芸術推進委員会(構成団体:青森県|八戸市、階上町、岩手県|洋野町、久慈市、野田村、普代村、田野畑村、岩泉町、宮古市、山田町、大槌町、釜石市、大船渡市、陸前高田市、住田町、岩手県(県北広域振興局、沿岸広域振興局)、三陸鉄道株式会社、公益社団法人全日本郷土芸能協会、特定非営利活動法人いわてアートサポートセンター、特定非営利活動法人ジャパン・コンテンポラリーダンス・ネットワーク)によって行われています。当法人は発起人団体の一つとして、事務局運営に携わっています。
Report
- データ
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- 体制図
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三陸国際芸術推進委員会は、各構成団体の推進委員で構成する「推進委員会」、構成団体の運営委員及び非構成団体として参加する団体の運営委員と、事務局、プロデューサー、アドバイザー及び顧問等で構成する「運営委員会」をもって各種事業を実施しています。「推進委員会」は事業方針を定め、「運営委員会」は事業推進を担う。
- 基本データ
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三陸国際芸術祭2021は全40回イベントが開催(コロナ禍で内8事業は中止、10事業は制限開催)されました。公演等の鑑賞事業は10回、ワークショップ等の交流事業は27回、展示事業が3回を開催(され、22,316人が来場しました。延93団体(組)の郷土芸能団体やアーティスト(出演人数は延1,053人)と延463人のスタッフが参加しました。
- アンケート調査結果
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三陸国際芸術祭2021は延べ22,316人が鑑賞または参加し、97.6%の観客が満足したと回答しました。特に開催地域以外の観客の満足度は98.7%と極めて高い結果となりました。
またイベント終了後に「芸能や文化芸術により関心を持った」と91.1%が回答したほか、「三陸地域や開催地により関心を持った」と89.9%が回答し、三陸国際芸術祭は芸能をはじめ、文化芸術への関心を高めるとともに、三陸沿岸地域自体への関心を大幅に高めました。
その他にも「三陸国際芸術祭は地域づくりに効果がある」と93%が回答し、特に「芸能の担い手育成や継続に繋がると思う」21.4%、「芸能や文化芸術活動が活性化すると思う」20.1%、「子供たちの育成につながると思う」15.7%「地域の人々に活力をもたらすと思う」14.5%と地域文化や人材の育成に寄与していることも期待されています。
- 2021年度
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三陸国際芸術祭2021は全40回イベントが開催(コロナ禍で内8事業は中止、10事業は制限開催)されました。公演等の鑑賞事業を10回、ワークショップ等の交流事業を27回、展示事業が3展示を開催し、22,316人が来場しました。延93団体(組)の郷土芸能団体やアーティスト(出演人数は延1,053人)と延463人のスタッフが参加しました。




























